公共機関:自治体の取り組みについての記事一覧です。
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2007年04月09日
投票行きましたか?統一地方選挙がありましたねぇ〜
昨日は統一地方選挙前半戦でしたね!
長野県は、任期満了にともなう長野県議会議員選挙がありました。
2007年03月30日告示で2007年04月08日投票
全然興味なかったのですが、ぜひ入れてくれと要請をうけていたので・・・(笑)
実は、"ババ"の親友が、今回立候補した新人議員さんの関係者だったため、
しろたん一族へも投票要請があったのです。
選挙カーにも乗ってマイクで喋っていたそうです
そういえば、知らないうちにしろたん家族全員、後援会に入っているみたい・・・
昼頃、投票「ありがとうございました」って後援会から電話がありました。
えっ〜まだ、行ってないけど・・・
」
慌てて、投票に走る
!
"しろたんパパ"は"ママ・はるぽん・けいぽん"と供に大切な票を投じてきました。
はるぽんは投票後、監視の叔父さんにお菓子をもらってたいそうゴキゲンです。
今回は、現職が立候補!ダメだろうと思いましたが、今日新聞を見ると
なんと628票の僅差で当選!
「F.Tさん おめでとうございますm(__)m」
後援会に入っていても全然知らない方ですが、投票した人が当選すると
うれしいものですね(^^)v
新人議員さん、ぜひ、県政を良くして下さいね!! 続きを読む
長野県は、任期満了にともなう長野県議会議員選挙がありました。
2007年03月30日告示で2007年04月08日投票
全然興味なかったのですが、ぜひ入れてくれと要請をうけていたので・・・(笑)
実は、"ババ"の親友が、今回立候補した新人議員さんの関係者だったため、
しろたん一族へも投票要請があったのです。
選挙カーにも乗ってマイクで喋っていたそうです

そういえば、知らないうちにしろたん家族全員、後援会に入っているみたい・・・
昼頃、投票「ありがとうございました」って後援会から電話がありました。
えっ〜まだ、行ってないけど・・・
」慌てて、投票に走る
!"しろたんパパ"は"ママ・はるぽん・けいぽん"と供に大切な票を投じてきました。
はるぽんは投票後、監視の叔父さんにお菓子をもらってたいそうゴキゲンです。
今回は、現職が立候補!ダメだろうと思いましたが、今日新聞を見ると
なんと628票の僅差で当選!
「F.Tさん おめでとうございますm(__)m」
後援会に入っていても全然知らない方ですが、投票した人が当選すると
うれしいものですね(^^)v
新人議員さん、ぜひ、県政を良くして下さいね!! 続きを読む
2007年01月22日
2006年06月20日
子育て支援の充実を!(福島県矢祭町を見習ってほしい)
美容室にいって、女性自身「2262号」の中に子育て支援の記事が載っていた。
とくにすごい自治体は福島県矢祭町!
「元気な子どもの声が聞こえる町づくり」を基本方向に掲げ、昨年4月施行の「矢祭町すこやか赤ちゃん誕生祝い金等条例」なるものができたそうです。
これがすごい
3人目の子どもには、祝い金・健全育成奨励金を100万円
今年1月1日からは、4人目に150万円、5人目に200万円を贈るようにしたそうです。
「妊産婦健診料助成事業」として妊娠前期、妊娠後期の妊婦一般健康診査に加え妊娠中および産後一カ月までの妊産婦健診費用のうち1回3000円を上限にする助成も実施、保育所利用料も値下げ。
とてもすばらしいことなので、どの自治体もがんばってもらいたいものです。
でも、4人5人とは育てるだけでも大変そうだなぁ〜
でも、ここで自治体にお願いがあります。
出生率を上げるためには、出産後の支援も大切なのですが、実は妊娠前も大切なのです。
子どもに生活のリズムを崩されたくないという女性も多いでしょうが、欲しくても授からない人もたくさんいるのです。
このような人達への支援も充実していくべきではないのでしょうか?
高度不妊治療にかかる高額な治療費を自治体や国が援助してあげなければなりません。
生んだから、支援だけではだめなのですよ!
是非、その点も考えてもらいたいものです。
とくにすごい自治体は福島県矢祭町!
「元気な子どもの声が聞こえる町づくり」を基本方向に掲げ、昨年4月施行の「矢祭町すこやか赤ちゃん誕生祝い金等条例」なるものができたそうです。
これがすごい

3人目の子どもには、祝い金・健全育成奨励金を100万円
今年1月1日からは、4人目に150万円、5人目に200万円を贈るようにしたそうです。
「妊産婦健診料助成事業」として妊娠前期、妊娠後期の妊婦一般健康診査に加え妊娠中および産後一カ月までの妊産婦健診費用のうち1回3000円を上限にする助成も実施、保育所利用料も値下げ。
とてもすばらしいことなので、どの自治体もがんばってもらいたいものです。
でも、4人5人とは育てるだけでも大変そうだなぁ〜
でも、ここで自治体にお願いがあります。
出生率を上げるためには、出産後の支援も大切なのですが、実は妊娠前も大切なのです。
子どもに生活のリズムを崩されたくないという女性も多いでしょうが、欲しくても授からない人もたくさんいるのです。
このような人達への支援も充実していくべきではないのでしょうか?
高度不妊治療にかかる高額な治療費を自治体や国が援助してあげなければなりません。
生んだから、支援だけではだめなのですよ!
是非、その点も考えてもらいたいものです。


」という娘投票所へいきました。


