子育て:マタニティーについての記事一覧です。
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2006年06月16日
2006年05月18日
2006年05月17日
祝誕生!待望の長男(じゅにあたん)が生まれました!
★平成18年5月17日(水)午後4時00分
★体重:2998g・★性別:男の子
予定日より2日早くあかちゃん産まれました。
朝4時50分頃ママから電話『20分間隔なので来て〜!!と』
眠い目をこすって、洗濯物を干して・お泊りの用意・ポットに麦茶を入れ・食器を洗って...えーと花に水をあげていかないとっと。準備終了後にママの実家へ向かう。
『遅くなっちゃったな〜、もう病院に行っちゃったかなっ』6時30分『ピンポーン』まだ眠そうな顔なババがドア開けてくれました。
一緒に出てきたママに『どう?』と聞くと『さっきあったところ10分位かなぁ!?』その後15分経過
『こないね〜あれ〜パパが来たから安心してこなくなっちゃったのかなぁ?』、『えー、がんばって家の用事済ませてきたのにぃ〜』
それから、10時頃まで状況は変わらず・・・(その間パパはしばらく睡眠)
10時過ぎて今日の夜あたりかと判断した僕は『とりあえず会社行ってくるわ!なんかあったら連絡してすぐに帰ってくるから。』(ちなみにママの実家から会社まで約10〜15分)

午後1時10分『帰って来てください』と電話『はーい!』1時半いよいよ病室へ向かいました。
午後1時30分出発・2時到着 さっそく診察開始
診察室から出てくるなり看護師さんが『もうすぐにでも産まれてもいい状態です』っと、いきなり陣痛室を通り越して分娩室へ。どうやら現在1人陣痛室にいるみたい。あと、今日は帝王切開の人が1人いるよ
うです。
車から入院の荷物をとって分娩室へ合流、(この時7〜8分間隔)助産師さんには『いつでも出したい時にどうぞ、その気になったら呼んでね』って、『とはいわれてもね〜、タイミングなんて判らないよ!』
、パパも『ふむふむ』
それから、1時間位は5〜7分間隔。分娩室にあった出産表を見たりしてました。『へー、今日はまだ1人だから2番目だ!6人の日もいるよ!、へー』
しばらくすると、助産師さんが、『なかなか来ないね〜、じゃあ少し歩いてみおようか?』
その後、立った歩いて⇔痛くなったら座ったりの繰り返し。効果があったのか間隔が5から3分へ、そして痛みが治まらなくなってきたので、助産師さんを呼びに『そろそろお願いします。』
それからって、パパはどうしていいのやら・・・(ママ実家の近所の)助産師が『旦那さんは肩を叩きながら一緒にハー、ハー言いなさい!』っと、みんなで10分位格闘!。
先生も今日は手が空いていたみたいで助産師さん2人に先生も2人来てみんなで立会い。『ほら頭出てきたよー!もう少し!ハー!ハー!うまいよ!、ほらー肩出てきた!もう少し!、ほらー、下向いて取り上げて!』
4時ぴったりに赤ちゃんがママのおなかの上へ。小さいおちんちんが見えたので『男の子だったよ!お疲れさん!』っと一言。これがカンガルーケア、みるみるうちに紫色だった赤ちゃんの体が赤くなって一安
心。
そういえば、前回の立会いの時よりかなり冷静に立ち会えました。今回、臍(へそ)の緒を初めて切らせてもらいました!
あとで、助産師さんが胎盤を持ってきて、赤ちゃんとママがどのようにおなかの中にいるか説明してくれました。(なるほどねー、胎盤って大きくて結構グロイですね。)
体重は2998gおねえちゃんは2495gだから500g重いね!ちょっと顔もふっくら気味。
★写真は帽子かぶってます。前回は帽子しなかったけど、最近、体温低下防止のためにするんだって(^^)
★体重:2998g・★性別:男の子
予定日より2日早くあかちゃん産まれました。
朝4時50分頃ママから電話『20分間隔なので来て〜!!と』
眠い目をこすって、洗濯物を干して・お泊りの用意・ポットに麦茶を入れ・食器を洗って...えーと花に水をあげていかないとっと。準備終了後にママの実家へ向かう。
『遅くなっちゃったな〜、もう病院に行っちゃったかなっ』6時30分『ピンポーン』まだ眠そうな顔なババがドア開けてくれました。
一緒に出てきたママに『どう?』と聞くと『さっきあったところ10分位かなぁ!?』その後15分経過
『こないね〜あれ〜パパが来たから安心してこなくなっちゃったのかなぁ?』、『えー、がんばって家の用事済ませてきたのにぃ〜』
それから、10時頃まで状況は変わらず・・・(その間パパはしばらく睡眠)
10時過ぎて今日の夜あたりかと判断した僕は『とりあえず会社行ってくるわ!なんかあったら連絡してすぐに帰ってくるから。』(ちなみにママの実家から会社まで約10〜15分)

午後1時10分『帰って来てください』と電話『はーい!』1時半いよいよ病室へ向かいました。
午後1時30分出発・2時到着 さっそく診察開始
診察室から出てくるなり看護師さんが『もうすぐにでも産まれてもいい状態です』っと、いきなり陣痛室を通り越して分娩室へ。どうやら現在1人陣痛室にいるみたい。あと、今日は帝王切開の人が1人いるよ
うです。
車から入院の荷物をとって分娩室へ合流、(この時7〜8分間隔)助産師さんには『いつでも出したい時にどうぞ、その気になったら呼んでね』って、『とはいわれてもね〜、タイミングなんて判らないよ!』
、パパも『ふむふむ』
それから、1時間位は5〜7分間隔。分娩室にあった出産表を見たりしてました。『へー、今日はまだ1人だから2番目だ!6人の日もいるよ!、へー』
しばらくすると、助産師さんが、『なかなか来ないね〜、じゃあ少し歩いてみおようか?』
その後、立った歩いて⇔痛くなったら座ったりの繰り返し。効果があったのか間隔が5から3分へ、そして痛みが治まらなくなってきたので、助産師さんを呼びに『そろそろお願いします。』
それからって、パパはどうしていいのやら・・・(ママ実家の近所の)助産師が『旦那さんは肩を叩きながら一緒にハー、ハー言いなさい!』っと、みんなで10分位格闘!。
先生も今日は手が空いていたみたいで助産師さん2人に先生も2人来てみんなで立会い。『ほら頭出てきたよー!もう少し!ハー!ハー!うまいよ!、ほらー肩出てきた!もう少し!、ほらー、下向いて取り上げて!』
4時ぴったりに赤ちゃんがママのおなかの上へ。小さいおちんちんが見えたので『男の子だったよ!お疲れさん!』っと一言。これがカンガルーケア、みるみるうちに紫色だった赤ちゃんの体が赤くなって一安
心。
そういえば、前回の立会いの時よりかなり冷静に立ち会えました。今回、臍(へそ)の緒を初めて切らせてもらいました!
あとで、助産師さんが胎盤を持ってきて、赤ちゃんとママがどのようにおなかの中にいるか説明してくれました。(なるほどねー、胎盤って大きくて結構グロイですね。)
体重は2998gおねえちゃんは2495gだから500g重いね!ちょっと顔もふっくら気味。
★写真は帽子かぶってます。前回は帽子しなかったけど、最近、体温低下防止のためにするんだって(^^)
2004年12月10日
2004年12月05日
2004年11月27日
2004年11月16日
2004年11月12日
我が家にあかちゃんが生まれました(^^)v

今日、11月12日(金)待望の赤ちゃんが誕生しました。
昨日の夜7時から陣痛が始まり深夜12時には10分間隔、朝方には3〜6分となり病院へ2回目のTelしたら朝食をしっかりたべてからいらしてくださいとのこと
朝食を食べてからお母さんと3人で産院へ・・・
多分9:15陣痛室へ、9:50分頃分娩室へ、ずーっとやだといってましたが結局立ち会っちゃいました。
そして10:19待望の赤ちゃんが誕生!!!
2498g。もう少しちっちゃかったら未熟児として保育器にはいらなければなりませんでした。
病院へ来てからは結構時間短かったです。かなり家でがんばったからなぁ〜
まあ、陣痛始まってから15時間!本当にご苦労さまでしたm(__)m
(ママは書けないのでパパが書きました。)



、けいぽんの一ヶ月検診でした。
」と言われたようなので、治ったのかと密かに期待していましたが...









